2018年08月17日

8月17日(金)の日記 通行止めウマ「単管バリケード」総まとめ

街の工事現場などで見かける立ち入り禁止(または通行止め)の単管バリケード(ようするに「ウマ」)のデザインが面白いので見かけたら撮っている。いままでに集めた分をあらためて掲示。北海道・沖縄からのものが含まれている。また、色違い・ちょっとした違いは原則として別ものとしてカウントした。

<本日の追加>
◇「キツネ」を送っていただいた。送ってくださった■■さんありがとうございます。
  

  
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今までのまとめ(2018年7月2日から移動分とその後の追加分)

◇動物
■象さん、パンダ、タヌキその①、その②
     

■カエル(ウインク)、カエル(両目パツチリ)、カエル、イルカ
     

■アヒル黄色、アヒル緑、ウサギピンク、ウサギ黄色
  
   

■くまさん、オサル、シカ、ペンギン
     

■ネコ、ライオン、トラ、親ガメ子ガメ
  

■恐竜、コウノトリ、キリン、黄色いパンダ
     
     
◇ひと
■お嬢さんピンク・緑・水色
    

◇ひと(着せ替え)
■男の子、女の子
   

◇キャラクター
■ガチャピン、むっく、沖縄シーサー、キティーちゃん
   

■むすび丸、ワンピース、イカズキン(八戸)、パタ崎さん(大崎市)
  
 
■わんこそば(岩手)、ワンピースその➁、カジ丸くん(鹿島道路)、カッパ
    

■「秋田県のPRキャラクター(んだッチ)」
  


◇地図
  

◇スローガン
    

◇飾りなし(シンプルな標準型)
   

 私のアドレスがわかる方へのお願い。街で変わったデザインの単管バリケードを見かけたらパチリと1枚撮影してぜひ当方へお送りください。アルバムを充実させたいので。
 送っていただいたらお礼の言葉を差し上げます。

 今まで以下の日付でアップしたものと最近の追加分をまとめました。
 2013.3.31 2013.5.21 2013.8.14 2014.8.16 2014.12.8  2015.07.21 2015.10.15 2015.10.31 2016.4.3 2016.6.8
2016.6.17 2016.7.11 2016.7.24 2016.9.6 2016.12.05   2017.2.22 2017.3.25 2017.4.1 2017.4.7 2017.5.1 2017.5.29
 2017.06.29

 当方は現場で使われている状態のものを集めている。ここに掲げたものはすべてを網羅しているとは言えないが結構集まっている。このうち多くが仙台の会社の制作によるものであるとわかってビツクリした。会社の名前は「仙台銘板」。もちろんこの会社以外のものもある。
 地元新聞の記者に、これは新聞記事にしたら面白いのではと話したら「すでに何回か取り上げている」とのこと。これは遅れをとった。最初の新聞記事は以下の通り。大分前の記事である。
    


Posted by OOAKAGERA at 18:04日常生活ざれごと たわごと

2018年08月13日

8月13日(月)の日記 高校野球の名勝負に遭遇

時間のある方のみみて下さい。

◇現在夏の高校野球(第100回全国高校野球選手権記念大会)が開催されている。昨日は出場校の最後になったが地元仙台の仙台育英高校が出場した。しかし残念、南埼玉の浦和学院に9対0の大差でスッキリ敗れた。鳥見に出かけた行き帰りにその次の試合、愛媛の済美と石川の星稜の試合をラジオで聞いた。
◇これが「球史に残る名勝負」(とスポーツニュースでは言っていた)、手に汗握る驚きの展開だった。
◇車で鳥見に出かける途中、いつになく渋滞気味の街道の様子に多少がっかりして気分転換にラジオのスイッチを入れた。高校野球の第3試合済美と星稜の試合で初盤であった。星稜が1回に5点を入れて圧倒的に有利となった。まずそこまでで目的地に到着し鳥見となった。
◇ひととおり鳥の観察をして、本日は暑いので早めに切り上げて帰路となった。さて高校野球はどうなったか。星稜はその後加点し7-1、ところが6点を追う済美は8回3点本塁打などで一挙8点を奪い9対7と逆転した。これで万事休すと思いきや、星稜も9回に同点に追いつき、延長戦となった。
◇10回、11回と四球などで満塁とピンチが続いた星稜だが最後はピッチャーが踏ん張ってしのいだ。このあたりになるとすっかり試合に引き込まれてどちらが勝つか興味津々だった。
◇延長12回を過ぎると、今大会からタイブレーク制がとられることになっている。無死ランナー一・ニ塁から攻撃が始められる。表攻めの星稜は順調に2点を入れた。正直これで終わりかと思ったが、その裏済美は無死満塁となった。これで同点にはなるなと思わせたがなんとここから史上初の逆転サヨナラ満塁本塁打が飛び出し13-11で済美の勝利、3回戦に進出となった。感動的な幕切れ、タイブレークを採用した人はほくそ笑んだことだろう。
◇これが「球史に残る名勝負」とのことだが、過去を思い返せば同様に感動的な試合はいくつかあった。
◇北海道にいた頃、駒大苫小牧高校があわや夏3連破ということがあったがその1回目の優勝の決勝戦の相手は済美高校で、試合内容は壮烈な打撃戦でボクシングでいえば殴り合い、結局13対10で駒大が勝ち優勝した。この試合は感動的だったが地元なのでひいき目の評価かもしれない
◇両チーム通じて23得点をあげる打撃戦は、決勝としては最多得点記録を樹立した試合。2回までに1-5と劣勢に立たされたが、6回には同点に追いつき、7回には逆転の勝ち越し得点。8回に1点ずつ取り合ってそのまま勝利、初優勝。この逆転による快進撃は後まで語り継がれるほどの名試合だった。北海道勢及び東北以北での優勝は史上初という快挙だった。それにしても済美は得点の多い、目立つ感動的な試合が繰り返されるのはそんなDNAがあるのかも。
◇今もしばしば話題になる「高校野球史上最高の試合」と言われるのは、1979年の簑島‐星稜の延長18回の死闘である。当時、夕方自宅に帰ってからテレビにかじりついてみた覚えがある。
◇和歌山の簑島はこの年史上3校目の春夏連続優勝がかかっていた。延長16回表星稜3-2簑島、その裏の攻撃も2死。次の打者の打球は一塁ファールフライ、これでゲームセットのはずが一塁手は人工芝の端にスパイクをひっかけて転倒しフライをとれず。次に打者が同点ホームラン。「奇跡」と言われた。その後延長18回に簑島がサヨナラ勝ちした。
◇1978年、「逆転のPL」の奇跡の試合もよく覚えている感動の試合であった。この大会PLは2試合続けての奇跡的な逆転勝利だった。準決勝では9回に4-0を追いつき延長で逆転勝ち、決勝では高知商業に9回まで2-0で負けていたが逆転し優勝。この時のテレビ視聴率は48%だったとのこと。
  


Posted by OOAKAGERA at 16:21日常生活スポーツ観戦ざれごと たわごと

2018年08月10日

8月10日(金)の鳥見 今週の振り返り

【総括】
 ・台風来襲するも「珍しいお客さん」は来なかった

【今週の「みーつけた」一覧】
  
      
【今週の鳥の記録写真】
◇キジ♀♂ / ♂が♀の後を追っていた
◇カイツブリ / 珍しくオカに集結
◇シロチドリ / 20羽ほどの群れが潟湖の砂浜に
     

◇カラシラサギ(2枚) / 潟湖、もう1月近くの滞在。ただし2羽→1羽になっている。
◇ホウロクシギ/ 潟湖にもいたがこれは干潟にいた個体。くちばしの長さから別の個体とみた。
◇コアオアシシギ / 淡水系のシギはいずこにと探すがなかなかいそうな場所がない。やっとコアオが水を張った休耕田にいた。
     

◇アオアシシギ / 得意の水面をなめるような動きでさかんに採食
◇キアシシギ / 嵐を逃れて避難か、干潟の奥の入江のようなところで群れでいた
◇イソシギ / 2羽が水面近くを横断後排水路縁のコンクリート面でかけっこ
◇キリアイ / 埋め立て地。見つけたキリアイ、視線を外すとすぐにどこにいるかわからなくなる。
     

◇チョウゲンボウ/ ずいぶんと美形の個体ナリ
◇ハシボソガラス / 大群が集結。スワッ、「出入り」か。
◇ツバメ / ヒナが並んでエサねだり
◇ニュウナイスズメ/ 県北、スキー場近くの樹木に数羽が飛んで来た
     
 
【今週の鳥の記録写真】
◇ホウロクシギと大波
 台風襲来日の干潟。海岸には大波が押し寄せていた。干潟にはホウロクシギがひっそりとおとなしく(写真の下の方にいます)。ゲージツ写真をねらったのですが・・・だめか、残念。
    


Posted by OOAKAGERA at 21:12鳥見

2018年08月05日

8月5日(日)の日記 ニツサンノートは素晴らしい

◇おべんちゃら雑文です。
◇車が車検の時期になりディーラーに2泊3日預けて車検を受けた。鳥見でアチコチ走破、相変わらず営業車並みの走行距離に我ながらあらためて納得
◇ディーラーのお兄さんは張り切って代車に新車を用意してくれた。しかも新型の電気自動車「ノートeパワー」。これがなかなかの性能だった。
◇代車を3日間で300kmも走って呆れられるところだが、乗り回したお陰で車の性能をよく確認できた。
◇代車はガソリン満タンで返却だからもろにリッター当たりの走行距離がわかる。給油したガソリンの量は15リットル、1リットル当たり実走行20kmであった。これはノルマルモードで走ったものだから経済モードならもっと走行距離は伸びたものと思う。よく走る。
◇日産のeパワーは、一応「電気自動車」とうたっている。しかし充電は車に搭載しているエンジンが必要時に動いて電気を補充する。「外部から充電する代わりに、エンジンで発電してモーターだけで走る。ガソリンエンジン車の感覚で、電気自動車を楽しめる」ということだそうである。
◇実際乗って運転してみての感覚では、とにかく出足・加速が良い。うたい込みにある「発進時から一気に最大トルクを発生するモーター特有の優れた瞬発力により、電気自動車と同様の加速を体感できます。さらに市街地や高速道路での走行中でも、アクセルの踏み増しにレスポンスよく反応。俊敏な走りを意のままに楽しめます」は事実と納得。交差点での発進や右折時の加速が実に早い。
◇ノルマルモードは運転感覚は普通のガソリン車の感じ。また、減速・降坂時に動力を回収する「経済モード」は、どうも遊園地のゴーカートのような、アクセルを離すとストンと減速しブレーキがかかる。なんとも慣れないと運転しにくいと判断し代車3日間はもっぱらノルマルモードで運転した。
◇ハイブリッド車や電気自動車は電池の寿命と大きさがポイントと理解していたが、この車はバッテリー(電池)が大きくない。運転席の下にコンパクトに収納されていてその分室内が広い。バッテリーに大容量の電力をためておく必要がないためとのこと。
◇この「ノートeパワー」は今最も売れている車とのこと。今のところノートとセレナのみに採用、これから他の車種に拡げていくとのこと。イニシャルコストは当然高い、これから10万キロ以上車を乗り回す見込みのある方は是非購入時検討されたし。
◇私は日産に借りがあるわけではりません。また、しばらくは車の買い替えの予定はありません
  


Posted by OOAKAGERA at 21:41日常生活ざれごと たわごと

2018年08月05日

8月5日(日)の日記 ラジオ体操をテレビでやるとズレル話

 得意の「復刻・アレンジ版」の再アップ。しかも今回のは4回目。適当に読み捨ててください。

◇体の筋肉や関節などの、普段使わないところも動かそうと考えて毎日ラジオ体操をしている。朝6時半の実況に合わせてラジオ体操第一を力を抜かずしっかりやっている・・つもりだ。
◇ラジオは専用の小型受信機の音量をあげて、テレビはその間だけ「消音」として画面を横目でみている状態で体操をしている(テレビは大ニュースと天気予報と時刻の確認のためにつけている)。
◇年に1ぺん、この体制で不思議な感覚に陥る日がある。そんな大げさな話でもないが、夏の巡回ラジオ体操をテレビとラジオ同時にやることがあるのである。気が付くまで約30秒間の「間」のあと、我ながら「間が悪い」というか「バツが悪い」と思う
◇今年は本日(8月5日)がその同時放送の日だった。「ラジオ体操90周年・第57回1000万人のラジオ体操・みんなの体操in倉敷」」と称してラジオとテレビの体操を一緒に現地でやろうということだった。場所は倉敷市の広い公園。声でしか聞かないラジオ体操講師先生の御尊顔を拝した。となりのNHK会長の顔が映り過ぎのようにも感じた。その逆となりで体操しているおばさん、2-3年前までは小野清子さんだったが、去年からは荒木田裕子さん。日立時代にはオリンピックの優勝メンバー、バレーボール協会の重鎮だが「NPO法人ラジオ体操協会の会長」さんだそうではつらつと体操をしてた。
◇テレビの画像がラジオと合わない、テレビの音を出してみたらラジオとずれている。この時間差を利用して映画「スティング」のように競馬のペテンは・・・できないな、ズレが少なすぎる。ズレはせいぜい2秒、テレビが遅れているといったところ。
◇さて、ラジオ体操をテレビで見るとそれなりの効果がある。ラジオ体操のやり方、細かいポイントはどうしてもラジオでは伝わりにくい。これが映像で見せつけられると一発で理解できる。特に細かい「手を抜いてはいけないところ」がよくわかる。たまにはこの方法もいいみたい。
◇テレビ体操は「みんなの体操」というらしい。いろいろ考え作ってあるようだ。しかし映像をみながらでないとうまくやれない。ドギマギしていると体操にならないのが私の状況でした。
◇明日からまた平穏な毎日のラジオ体操にも戻る見込み。
2016.8.1 2012.7.27 2011.7.31 に類似の雑文あり
  


Posted by OOAKAGERA at 17:16ざれごと たわごと

2018年08月04日

8月4日(土)の日記 単管バリケード図柄「ワニ」

◇工事現場での単管バリケート゛(通行止めのウマ)の図柄を集めている。本日見かけた新しい図柄「ワニ」
  

追記 ワニではなく「恐竜むでした。すでにカウント済でした。  


Posted by OOAKAGERA at 23:13日常生活ざれごと たわごと

2018年08月03日

8月3日(金)の鳥見 今週の振り返り

【総括】
 ・また猛暑、37℃超えも・・・。いっそクーラーのついた車で遠出・・・やはり暑い・熱い

【今週の「みーつけた」一覧】
  
      
【今週の鳥の記録写真】
◇アオサギとダイサギ / わりと仲良かったりして
◇ムナグロ/ 仙南排水路中洲。2羽
◇メダイチドリ/同上10+
◇ホウロクシギ/潟湖に1羽
     

◇キアシシギ/めずらしくもないですが潟湖にいました
◇イソシギ/ 同上
◇ミユビシギ/ 仙南排水路中洲、飛んで移動していた
◇ハチクマ/ 県北西部県境近くの空。こんな画像でスミマセン
     

【今週の景観写真】
◇県北の有名湿原(名前だけは世界的・・・)、第2湿原の木道がやっと出来て便利になった。しかし熊ちゃんは気に入らない様子で木道の破壊を試みたようだ。
  

◇湿原の花はやや「端境期」。ニッコウキスゲは終わっていた。見かけた花の写真を羅列します。
      


Posted by OOAKAGERA at 22:30鳥見

2018年08月01日

8月1日(水)の日記 日本ハム大逆転勝利

プロ野球日本ハムのファンの方のみみてください

また「シンジラレナーイ」、日ハム大逆転サヨナラ勝ち
◇日ハムは、ロッテを相手の北海道シリーズ。昨日釧路、本日は帯広である。
◇昨日の大勝に続いて本日もイケイケと思ったがそうはゆかなかった
◇先発は地元出身の杉浦、先日の好投を受けていわば「凱旋」。初回は無難に抑えたが、どうも速球のスピードが先日ほど出ず、変化球も打たれてあえなくKO。
◇続く救援陣もいまひとつパッとせず少しずつ点をとられて8回表終了時点で7対1と敗色濃厚
◇しかしここからが「シンジラレナーイ」日ハムの大逆転劇だった
◇中島の代打杉谷がいきなりホームラン。
◇ランナーがたまったところでレアードがよく選球してねばり好球を引き出して見事な3ランホームラン。この回5点挽回
◇9回表は、浦野がしっかり押さえて0点。あと単打1本でサイクルヒットだった中村も凡打に抑え込んだ。
◇9回裏は、松本がファールでねばりにねばり最後は四球。近藤は一塁手左を目の覚めるような当たりで抜き松本がよく走って同点。近藤は3塁打となり、1アウト3塁。ここで中田は3塁線を抜くサヨナラ打。日ハムの見事な逆転だった。
◇サヨナラ打を打った中田にナインは駆け寄って水をかけて祝福。外人2人が先頭を切って・・。こんな様子にチームのまとまりを感じる。
◇本日のお立ち台は中田1人、ずいぶんとしっかりした大人のインタビューを聞いて見直した。(昔とは大違い)
◇本日のヒーローはまず中田でよいが、個人的感想としてレアードと松本も「隠れヒーロー」と思う。
◇信じられない試合が何度もある時、違ったヒーローが何人も出てくる時、そのチームは優勝する。
まだ50試合も残っているが、日本ハム、今年は優勝だ!
  


Posted by OOAKAGERA at 23:17スポーツ観戦ざれごと たわごと

2018年07月27日

7月27日(金)の鳥見 今週の振り返り

【総括】
 ・梅雨明け、猛暑が続いたが気温が下がるのを狙って山へ。それなりに楽しめた

【今週の「みーつけた」一覧】
  

【今週の鳥の記録写真】
◇ゴイサギ/ 幼鳥(ホシゴイ)が3羽たむろしていた
◇ダイサギ チュウサギ/ 田んぼのあぜ道でサミット開催中
◇オオソリハシシギ/ いよいよ現れ始めました
◇チュウシャクシギ/ 潟湖が満潮になり干潟がなくなり避難中
     

◇ホウロクシギ/ 1羽、潟湖で頑張っていた
◇ソリハシシギ イソシギ/ 潟湖、潮が満ちてきて移動したか
◇シジュウカラ/ みるからにほそい体の幼鳥、早く大きくなあれ
◇コムクドリ/ 同上
     

◇イワヒバリ(2枚) / 先日お山で会えなかったのでリベンジ。いました
◇カヤクグリ/ 山道のすぐ近く、霧の中に姿が見えた
◇ハクセキレイ/ ひな。かわいい、細い。
     

◇ビンズイ/お山にて。声はよく聞こえるが姿を確認するのは結構手間取った
◇カワラヒワ/ ふつうの鳥ですが
◇ウソ/ 山道の先へさきへと行く、横へ逃げない。あまり賢くないって? ゴメン
◇ホオアカ/ 電線の上でさかんにサエズリ
     

【今週の昆虫・植物写真】
◇お山で見かけました
      


Posted by OOAKAGERA at 21:00鳥見

2018年07月25日

7月25日(水)の日記 日本ハム大敗、残念

プロ野球日本ハムのファンの方のみみてください。

◇日ハムが仙台に来た。今回は昨日と今日の2連戦。昨日は応援用ユニフォーム付のチケットで高額に設定されていた。楽天のユニフォームはいらないので、安価に設定してある今日のチケットを購入していた。
◇昨日は、小さなミスがポイントとなり何回もリードしたのに追いつかれて延長戦。10回には投手ゴロが大きく弾んで取り損ね、アウトならゲームセットのところわずかに間に合わず同点に追いつかれ、次の回に逆転され負けた。後に尾を引きそうと思っていたがその通りになった。
◇今日の試合は昨日ののろいが解かれていない状態。日ハム側のすばらしいライナーはダブルプレーになり、楽天のボテボテの内野へのゴロが安打になりでなんともついてなかった。先発のマルチネスはなんとか持ちこたえていたが連打され味方の援護もなくあえなくKO、後続投手もピリッとしなかった。
◇交流戦までは絶不調で監督の退任もあった楽天が、オールスター後7勝1敗の絶好調。ウソミタイ。せいぜい日ハム以外をやっつけて、ダークホースとして優勝に絡んで欲しい。

  

【野球試合まわりの景観】
     


       


Posted by OOAKAGERA at 23:37スポーツ観戦ざれごと たわごと

2018年07月24日

7月24日(火)の日記 手づくりトマトの初収獲

■別宅の庭の片隅で作っていたトマトの初収獲ができた。
■トマトはそれなりに栽培経験があるがほとんどの場合、苗を2-3株購入して(しかも高価な「接ぎ木苗」)ほそぼそと作っていたがここ数年はやっていなかった。
■今年は一念発起、完熟トマトをたくさん作ってみる気になり種からの栽培にチャレンジした。種屋の通信カタログでおいしそうな銘柄を選んで種を購入した。発芽率は良くて苗がたくさんできた。せっかくなので健康そうなものは捨てないで植えることにした。
■長年畑としていた狭いエリアは日当たりがいまいちだが土は良い、この畑だけでは植える広さが不足なのでいままで畑にしたことのないところを耕してそれぞれ7-8株を植えた。
■基本的にできるだけ手抜きで育てたいが最低限の面倒はみた。苗を植えこむ前に乾燥有機肥料と化学肥料をすき込んだ。トマトは窒素肥料をあまり効かせてはよくないのでそれなりに吟味した。畑を耕して盛りあげたあとは、雑草を防ぐのと土の温度と保湿アップのために黒いポリエチシートで土を覆った(マルチング)。あとは雨がふるたび消毒薬、そして殺虫薬を噴霧、花が咲いたらホルモン剤を噴霧した。
■1本仕立てにし、わき芽はどんどん除去した(わき目もふらず・・)。
■もともとの畑は窒素が効きすぎたようでハッパは大きくぐんぐん成長した。もう一方の臨時の畑は栄養不足か成育が遅れた。
■ホルモン剤(トマトトーン)が効いたか花はほとんど落下せず結実した。青い実がついて少しずつ大きくなりやがて赤くなり、ここでじっと我慢して完熟するのを待って本日1回目の収穫に至ったわけである。トマトが赤くなるのは日当たりのよい方がやや早かった。ただし栄養不足は最後まで克服できず実の大きさは小さ目になった。
■さて収獲した完熟したトマトはおいしいか・・まだ食べてないのでなんともわからない。
■これから採れ過ぎた実は煮込んでスパゲッティ・アマトリチャーナのもとになるようにして冷凍するつもり。
■酷暑が続く夏、トマトの収穫はささやかな楽しみである。
(仙台は一昨日最高気温36.7℃、昨日は埼玉県熊谷市で国内最高記録41.1℃)


   

<追記> 初採りの完熟トマトの味は大変美味で安心したところです。
  


Posted by OOAKAGERA at 16:37日常生活ざれごと たわごと

2018年07月20日

7月20日(金)の鳥見 今週の振り返り

【総括】
 ・シギチが来出した。早すぎないか・・・

【今週の「みーつけた」一覧】
  

【今週の鳥の記録写真】
◇カイツブリ(3枚) / 水とんの術。カイツブリは潜水したまま浮上してこないことがある・・・と思ったら、姿はみせず鼻だけ水面上に出して隠れていることがあるらしい(大先輩から譲り受けた「日本野鳥記」に記載あり)。本日気を付けてみていたら水面になにやら小さな塊・・若いカイツブリの鼻(と目)でした
   

◇カンムリカイツブリ / 沼では今年も営巣。3つがいが雛を連れている。次の繁殖準備中。(営巣・抱卵・育雛に観察圧を与えそうな写真の撮影・アップはひかえているが、このカンムリカイツブリは自由に動き回っていて観察圧は感じられない。周知の事実でもありアップした)。
    

◇アオバト/ 山間部の里山、こんなところにアオバトが
◇オオメダイチドリ/ 仙南の大型排水路河口の中洲、シロチやメダイにまじってオオメダイが
◇カラシラサギ/ 潟湖が干潮で干潟が出ていた。奥まった干潟に2羽のカラシラサギがさかんにバタバタと走り回って採食していた。飾り羽、黄色い足、青いアイシャドウがよく見えた。
     

◇チュウシャクシギ/ すでにみかけていたが本日は計20羽弱
◇ホウロクシギ/ 1羽が飛んだり休んだり
◇クサシギ/ いつものところ
◇キアシシギ/ 排水路河口、2羽が仲良く
     

◇イソシギ/ 水路を横断したり草に隠れたり
◇トウネン/ もうきました。大河の河口近くの海岸砂浜にて
◇コアジサシ/ 今週も見かけた
◇チョウゲンボウ/なにかが尾羽に絡まって引っ張りながら飛んでいた。「いずそう」。
     

【今週の景観写真】
◇今でも仙台市の水源として稼働している古いダム。「現存する重要な土木構造物2000選」に選定されている。
    


Posted by OOAKAGERA at 20:25鳥見

2018年07月13日

7月13日(金)の鳥見 今週の振り返り

【総括】
 ・今の時期抱卵・育雛のファミリーが多く、鳥見行動には細心の注意が必要だ。

【今週の「みーつけた」一覧】
  

【今週の鳥の記録写真】
◇アカエリカイツブリ / 先日見かけた場所。一時みかけなくなったと思っていたらまた現れた。
◇ササゴイ / 仙南の排水路河口。いつも見かける。エサを狙って本気モードだった。
◇コアジサシ/ 浦の水面の構築物(?)で一休み
◇ノスリ/ 換羽中なんでしょうがかわいそうなくらい「破れ傘」、早く羽が生え代わって欲しいね
     

◇ソリハシセイタカシギ/ 非常に珍しいはずだが3羽お目にかかった。下写真左から①②③の順で説明。
 ①6月24日、仙台市南部の海岸、砂浜に1羽、さかんに採餌。換羽中の若鳥で、初列風切には茶色の幼羽が3枚あり。この個体はすぐにいなくなった。
 ②6月25日、仙台中部海岸の干潟に2羽。やはり換羽中の若鳥。初列風切の幼羽の数は左が5枚、右が4枚。前日の①とは別の個体と判断した。
 ③7月13日(本日)、干潟にて。1羽のみが滞在している。幼羽の様子から②写真の右側の個体と思われる。
    

◇ホシガラス/ 若鳥、お山にて
◇ハシボソガラス/ 集団で休憩中。やや暑い日ではあったが口を開けてあえいでいるように見えた個体が多かった
◇コヨシキリ/ 干潟のわきにわずかに残った草原でさかんに鳴いていた
    

◇キビタキ/ 森にて。静かな森に美声が響き渡る
◇オオルリ/同上
◇ビンズイ/ お山にて
      


Posted by OOAKAGERA at 19:29鳥見

2018年07月12日

7月13日(木)の日記 外国製双眼鏡の無償修理に感激

◇10年来愛用してきた双眼鏡の調整部分がいまいちしっくりこなくなったので、部品在庫がなくなる前にと思い修理に出した。
◇いつも通り、まず見積もりを出してもらうこととして依頼した
◇双眼鏡はオーストリアSロフスキー社製の少し小型のタイプ。右手でも左手でも片手で操作できて、三脚、カメラを持った時にも支障なく使えるし、なんといっても明るく見やすいので気にいって使っている。修理費はある程度かかると覚悟していたがしっかり直すつもりでいた。
◇このメーカーは時間がかかるといわれたが、1ケ月経っても音沙汰なし、そろそろ電話で確認をしようかと思っていたらいきなり修理完了しました、費用は0円ですと連絡がきてビツクリ
◇聞いてみれば保証期間なので無償とのこと。うかつにもそうとは知らなかったが長期の保証期間が設定してあるようだ。だいたい保証書も提示していないがそれもなんとかしてくれたようだ。かなり使い込んだ外観からみて感激したメーカーが特別に無料にしてくれたのではないらしい。修理を依頼した「まあるい緑の山手線♬ のカメラ店」ではいきさつ詳細はわからなかった。
◇しかし今回の取り換え部品は、消耗品の部類だけでなくベルト・外装ラバー・ロゴ、さらになんと対物レンズも交換されていた。新品になって帰って来たという感覚である。
◇このメーカーの双眼鏡の購入価格は、はっきり言って「高い」。国内の有力メーカーの同等スペック品の1.5倍はする。しかし10年も経って今回のように整備してくれるなら一概に初期費用が高いからダメとは言えない。国内のメーカー品を補修に出したことがあるが製造終了後5年を経過して部品の在庫がなくなり修理不能と言って返品された(うらから手を回してなんとかしたが・・修理費用は購入費の1割くらいかかった。そして実績として修理による寿命延長は2年ほどであった)。
◇外国製の双眼鏡の保証期間は10年以上の長期間のものが多いと聞く。そんなに安いものではないし十分吟味して選定したいが、30年使用するとしての平均ランニングコストの比較もすべきだ。外国製の高級機を手に入れるのは決して高い買い物ではないとあらためて思い知らされた。双眼鏡が古くなり、2代目に買い替えを御検討のベテランさん、外国製も悪くないですよ(あと何年使うかもポイントだけれど)。
◇そういえば昔カナダで購入したコダックのフィルムに現像代が含まれていて、それを知らずに日本に帰って現像に出したら無料で、もうけたような気分になった思い出がある。外国と日本では製品の価格設定や保証の考え方が大きく異なることもある。損しないように気を付けようっと。


直ってきた愛機
    


Posted by OOAKAGERA at 22:44鳥見日常生活

2018年07月06日

7月6日(金)の鳥見 今週の振り返り

【総括】
 ・水上でも陸上でも、子連れのファミリーの姿を散見する。

【今週の「みーつけた」一覧】
  

【今週の鳥の記録写真】
◇マガン/ なにか理由があって北帰できないのか、単にズルして(?)いついているのか・・・
◇カンムリカイツブリ(2枚) /今年も無事一番子が孵化・巣立ちした。写真は2家族。
◇ソリハシセイタカシギ/ 先週アップした仙南海岸と時を同じくして干潟にも2羽(別個体)。うち1羽はまだ滞在している。
     

◇アマサギ(2枚) /今シーズンなかなかみれなかったが、いきなり21羽が田んぼの畦に。翌日にはバラケていたようだ。
◇ハシブトアジサシ(2枚) / 少しずつ南に移動しているようだ
     

◇ケリ(3枚) / 田んぼのアゼに親子がたむろ。田んぼの真ん中に1m平方くらい苗を植えていないエリアを見かけたがひょっとしてケリを守るために機械をいれなかった?・・・ ならスバラシイ! ケリのヒナはまだ親にひっついていた
    

◇コアジサシ/ 特定のエリアだがよく見かける。冬羽の個体もいた
   

【今週の景観写真】
◇水上オートバイ(ジェットスキー) / 鳥をちらしていた。少しコースをえらんでいただければ・・・
  
◇ハス開花 / ハスの花が咲き出した。これから楽しみ
    


Posted by OOAKAGERA at 21:34鳥見

2018年07月02日

7月2日(月)の日記 通行止め単管バリケード

8月17日欄に天気追記後登録しました  


Posted by OOAKAGERA at 17:55日常生活ざれごと たわごと

2018年06月29日

6月29日(金)の鳥見 今週の振り返り

【総括】
 ・久しぶりの「珍鳥」発見。しかし、そこからはすぐいなくなった

【今週の「みーつけた」一覧】
  

【今週の鳥の記録写真】
◇ムナグロ/ 海岸のガレキの中ポツンと夏羽の1羽
◇ホウロクシギ/ 仙台「浦」。1羽だけ。先日さらに南の浦にいた個体と思われる。
◇コアジサシ(2枚)/ 海岸で姿を散見
     

◇ソリハ@シセイタカシギ(4枚)/ 仙南の海岸。あまり人の立ち入らないところ。1羽が波打ち際の砂浜でさかんに採食。さすがに見つけた時はびっくり
     

◇カヤクグリ/ お山にて、天気が良すぎて猛烈な陽炎。ピンボケはそのせい・・・ということに。
◇ビンズイ/  出すもの出して踏ん張ってさあ飛び立ち
◇ウソ/ お山では夏でもよく見かける。
    

【今週の植物写真】
◇ハクサンチドリ/ お山ではよく見かける。あまりに多くて「タクサンチドリ」・・・って
◇ウズラバハクサンチドリ/ ややめずらしい種。ハクサンチドリの群の中に交じっていた
◇コマクサ/ お山では大切に保護されているがまだパラツとした感じ。密生していないのは残念
      


Posted by OOAKAGERA at 21:41鳥見

2018年06月23日

6月22日(金)の日記 日本ハム延長12回勝利 

プロ野球 日本ハムのファンの皆様 みて下さい

◇日ハムが仙台に来た。楽天との3連戦。交流戦が終わりいつものリーグ戦再開である。死闘5時間余、11時過ぎに帰って来た。
◇4月に行けなかったので今シーズン初観戦である。
◇ユッタリ席でゆったり観戦できた。シートもいたくない。よかった。
◇ところで、結果はいつもの現地スコアボードによれば
  
 
◇延長12回で日ハムが勝ったのはわかるでしょうが途中がぬけていてサッパリ。テレビ、フジテレビONEの「プロ野球ニュース」からのパクリ画面以下の通り
  

◇試合内容は非常におもしろかった。途中同点・逆転があり、ギリギリで守った攻防あり延長12回まで緊張感があった。8対7の試合は最も面白いといわれるそうだがまったくその通り。
◇楽天は監督が辞任し代行監督となってから好調、今日もよく打ちよく守った。しかし、結果をみると、救援投手の人数・力の差、下位打線の打力の差が歴然で数値以上に日ハムが勝っていたように思う。
◇ただし3点差になった時はこれで今日は負けか、と思ったがすぐに同点に追いついた。楽天の采配に助けられた感あり。
◇延長11回は絶体絶命、サヨナラ負けのピンチだったが楽天はあと1本が出なかった。
◇日ハムはホームラン3本、楽天は2本。これもそのまま点数差ではあった。日ハムは下位打線も長打を打っていた。
◇最後、延長12回西川が自打球を足に当てて強烈な痛みがあったようだがそのまま打席に立ち決勝打を打った様子
  

◇本日の両チームの主なメンバー整列と、今日も整然と元気いっぱいの日ハム応援団
   

◇いつもながら楽天のチアガールのレベがは高いのに感心する
    


◇楽天にホームランが2本出たので明日ガソリンスタンドはリッターあたり2円安くなる。給油にいこうっと。



  


Posted by OOAKAGERA at 01:06スポーツ観戦ざれごと たわごと

2018年06月22日

6月22日(金)の鳥見 今週の振り返り

【総括】
 ・まだシギチの姿を見かけた(もう帰って来た?マサカ)

【今週の「みーつけた」一覧】
 手違いで先週の鳥合わせ表をアップしてしまいました。つつしんで入れ替えさせていただきます(6月28日)



【今週の鳥の記録写真】
◇カッコウ/ 仙南沿岸の松林、さかんにカッコウの声。松の葉や枝に隠れたり見えたり、やがて飛び出し。
◇田んぼのコチドリ/ 田植えが終わった田んぼの畦(畦畔)、コチドリが気持ちよさそうに休憩中
◇シロチドリ(2枚)/ 仙南海岸の砂浜をウロウロ
     

◇チュウシャクシギ/まだ滞在中。10羽はいた。
◇ホウロクシギ(2枚)/ チュウシャクの中にデカイのが1羽、腰の色からホウロクと確認
◇コアジサシ/ どこかにいるはずと思ってさがしていた。盛んにダイビングして採餌
     


◇クロツグミ/森の中にクロツグミの美声がこだまする。近い、見えない、見えた!
◇ホオジロ/ こちらもやけに元気に天に向かって咆えていた
   

【今週の景観】
◇アシ゜サイ寺/ 見ごろはあと1週間後とみた
  

今から宮城野原へ移動、がんばれファイターズ
  


Posted by OOAKAGERA at 15:12鳥見

2018年06月19日

6月12日(火)の日記 日本コロンビアに勝利

サッカー好きな方のみみて下さい。

◇ワールドカップサッカーロシア大会、日本は本日、1次リーグ戦初戦。相手は強敵コロンビア。前回大会では惨敗している。
◇さすがに今日は私もフルタイム観戦、しっかり応援した。
◇コイン投げで決まったはずの位置取りが違っていたりして最初から波乱含み
◇開始早々に日本は絶好のシュートチャンス、一度はじき返されたこぼれ球をシュートしたら相手が確かに腕を出してゴールとなるボールを止めた。審判はよく見ていた。これで相手はレッドカードで1名減った、こちらPKはばっちり決まり。
◇一度PKをとってしまうと審判心理として今度は相手チームに甘くなる。日本はファールとはいえないようなところでフリーキツクをとられてこれを決められ同点
◇後半交替で入った本田のコーナーキックを得点に結び付けられて日本は2点目。西野監督の采配ズバリ。
◇相手コロンビアは1名少ないせいもあってかあまりディフェンスに突っ込んでこなかった。最後はさすがにひやひやさせられたがなんとかしのいで日本の勝ち
◇まだ1次リーグ戦、かつてアトランタオリンピックでマイアミの奇跡を起こしてブラジルを破り2勝したが、3チームが2勝1敗で結局決勝に進めなかったことがある。全勝せよ、ガンバレ日本!
◇コロンビアはかつてワールドカップでオウンゴールで敗れた時、選手が殺人事件の被害に遭っている。本日のレッドカードさんの身辺警護をおこたりなくといいたい。
  


Posted by OOAKAGERA at 23:17スポーツ観戦