2018年09月21日

9月21日(金)の鳥見 今週の振り返り

【総括】
 ・カモがポツリポツリ

【今週の「みーつけた」一覧】   
  
      
【今週の鳥の記録写真】
◇アオバト/ 仙南の都市公園、林の中にアオバト1羽。一度みつけてもすぐ隠れて見えなくなる。緑の葉の中に同化しているし。
◇ヨシゴイ/ 沼。なぜか全身を露出して着地
◇セイタカシギ / 干潟の陰に隠れていた。
◇タシギ/ 沼の上空を横断するジシギを写真で判定
     

◇アオアシシギ/ 干潟にシギチがやたら少ない日、ひっそりと2羽のアオアシシギが
◇イソシギ / 沼のまわりを編隊で移動、休憩中
◇アカエリヒレアシシギ/ 沼、1羽が乾きつつある干潟のまわりの草の間に見え隠れ
◇オオタカ / 沼にて、まわりの鳥達はざわつく
     

◇ヌマアジサシsp(2枚) / 沼にて、さかんに餌あさり、時々休憩、そしていなくなり、また戻る
◇クマタカ(2枚) / ワシタカの渡りをみたくて県北を適当にウロウロ。クマタカ若がカラスに追われていた
     

◇コムクドリ/ 仙北の史跡公園にて、コムクがミズキの実を食べに来たみたい
◇ノビタキ / 田んぼではみかけているが大豆畑の雑草にも取りついていた
   

【今週の景観写真】
◇今の時期、色がついた名前の沼も水がすくなくなり、まずサギ達がきた。その後干潟があわられてシギチが来るはず、と思ってみているが・・・
  

    


Posted by OOAKAGERA at 20:34鳥見

2018年09月19日

9月19日(水)の日記 近所で殺人事件

◇わが家から1kmも離れていないところにある交番で全国区レベルニュースの殺人事件、びっくり
◇読者のために(?)現場の速報写真

     
  


Posted by OOAKAGERA at 09:24日常生活ざれごと たわごと

2018年09月16日

9月15日(土)の日記 高校生クイズ ウルトラクイズ

H30.09.15
◇今年もまたTVの高校生クイズの時期となった。昨日放送があった。久しぶりに昨年わりとしっかりみていたので今年はどんなかなと気になってみてみた。
◇全部をみたわけではないが、昨年とは構成が大きく違っていた。まず、アメリカ横断のような海外ロケがなかった。出場校は1チーム3名で地方予選があり放送される東京での本選には50校が出場していた。ちなみに宮城県からは仙台二華高校がでていた。
◇本年のコンセプトは「知識がなくても解ける地頭力(じあたまりょく)」で問題を解いてゆくというもので、従来の「知力・体力・時の運」だけでなく、というよりむしろ「発想力・直感力・創造力」重視ということらしい。
◇このせいか地方予選で強豪校がのきなみ敗退したとのこと。
◇クイズの内容はテレビのバラエティー番組に近く、クイズというよりゲームに近いと感じた。知力勝負の早押しクイズは見当たらず、ハラハラドキドキの決勝戦ではなかった。
◇先輩番組の「アメリカ横断ウルトラクイズ」経験者としては、決勝くらいは早押しクイズをして欲しかったが、視聴率がとれないんでしょうね。
◇入学試験も〇✕式から論文形式に変わるみたいだし、日本の技術力アップのためには詰め込みの知識より独創的な発想力が必要なんでしょうから・・まっいいか。
◇テレビで気楽にみている分には「楽しかった」です。


<以下昨年アップした駄文です>
H29.09.03
◇テレビの「高校生クイズ」をみた。寝る前、気まぐれにスイッチを入れて後半の1時間ほどだけの視聴だった。
◇私は、その昔日本テレビ系で放映されていた「アメリカ横断ウルトラクイズ」に出場したことがあり、「高校生クイズ」は、高視聴率で人気の高かったウルトラクイズに出場できない(年齢の若い)高校生からの要望に応えてウルトラクイズに似た構成内容の番組が出来たと聞き、なんとなく身近な話と認識していた。
◇初期の頃、司会はウルトラクイズと同じ「トメさん」こと福留アナ。私は遠隔の地に住んでいたが仙台の女子高校・男子高校が優勝したりしたこともあり、番組を親しみをもって観ていた。予選の地方大会の一部放映もあり、仙台の榴ヶ岡公園で大勢の出場者の前でトメさん(ではなかったかも)が大声で叫んでいたシーンを覚えている。
◇しかしその後は興味を失ったというかテレビそのものを見ることが少なくなったこともありほとんど見ていなかった。
◇そしたらびっくり、今回高校生がアメリカ横断をしながらクイズをしている。大声・バラマキ・早押し・ゲストクイズと内容もなつかしいものがあり(なんとあの「泥んこ」もやったみたい)これなら本物のウルトラクイズと同じにまで格上げされたかと、時の流れを感じた・・・が、やはりウルトラクイズとは少なからず違っていた。
◇本物のウルトラクイズはよく話題になるがとにかく金をかけていた。スタッフも当代一流のメンバーを揃えていた。その後のテレビ番組をみていてスタッフの名前を気にするようになったが、のちに大活躍されている名前も多くあった。
◇本物と高校生の違い、まずバックに流れる音楽、本物はオリジナルな曲・有名な曲とりまぜてタイミングよく流されて楽しさを膨らませていたように思う。クイズの問題は難問に偏ることなく視聴者が痛快になるようなフェイント・ひっかけ問題が結構あったが、今回の高校生クイズは難問、それもあまりに難しい難問が多く、ついていけないことが多かった。回答者が有名進学高校のエリートぞろいならそうなるのは当然か。
◇敗者が主役の「罰ゲーム」がないのは、高校生に罰ゲームを楽しむ余裕はなく観ていて面白くないと踏んだせいか予算不足か、はたまた1人ではなく複数のチームで参加しているせいか。高校生クイズのポリシーなんでしょうからよしとしましょう。ちなみに私の場合罰ゲームは本人に知らされないまま乗せられた複葉機でのアクロバット飛行だったが、その複葉機は非常に安定感があり宙返りしても公園のジェットコースターほどの恐怖感はなく十分楽しんだ(ディレクターの意図した罰ゲームにはならなかったようだ)
◇クイズは放映される数倍の長さ・量で録画され、編集で適当に短くされたり順序を逆にしたりして視聴者を楽しませるように工夫している。・・ということは嘘ではないがほんとでもないというのが偽らざる実態である。茶の間でのんびり楽しむのがおすすめ。
◇さて、今回の高校生クイズなかなか見ごたえがあった。ナイアガラの滝でカッパを着ての観光船とか自由の女神を真下から仰ぎ見たりは私にも経験があり懐かしくみることが出来た(いずれもウルトラクイズで行ったのではなく個人的にです(クイズではそのあたりまでは行ってません)。
◇さて、決勝に残ったのは男子2人(東京開成)、女子2人 (筑波大付属東京)、男女ペア(桜丘三重)の2人組3チーム。準決勝のばらまきクイズで「ハズレ」を多く引いて敗退した神戸灘が優勝の本命らしかったが、とにかくみんな知識のレベルが高いのにびっくりびっくりであった。(私の出場したウルトラクイズの時にもバラマキクイズがありなぜか「ハズレ」を拾いまくった経験があるので灘の残念さはよくわかった)
◇決勝は早押し10問正解を競うもの、間違ったらマイナスとなる。これが大接戦の展開、5問正解で3チームが並び、7問正解でもまた並んだ。お手付きがあったりしたが息詰まる勝負、最後は伏兵とみられていた三重の桜丘高校の男女さわやかカップルの優勝であった。
最後はお手付き覚悟で早押しに徹したようだが答が見事に正解の連続だった。実力の優勝でしよう。おめでとうさん。
◇若い頃、テレビのクイズに何回か出場して、今でもまだそれなりに解答出来るのではと自覚していたがそれは大きな間違いであることをしっかり認識させられた。それが今回の高校生クイズで得た「教訓」だ。

駄文に最後までお付き合いいただきありがとうございました
  


Posted by OOAKAGERA at 20:45ざれごと たわごと

2018年09月14日

9月14日(金)の鳥見 今週の振り返り

【総括】
 ・シギチ追いかけ継続

【今週の「みーつけた」一覧】
  
      
【今週の鳥の記録写真】
◇ハジロコチドリ/ 埋立地の池 コチドリは少なかったがハジコチがいた
◇オオソリハシシギ/ 潟湖。満潮になるとシギチは狭い範囲に集まって来る
◇ホウロクシギ(2枚) / 潟湖。しばらく滞在中のようだ
     

◇アオアシシギ/ 沼の水位がやっと下がってシギチが少し来た。アオアシ3羽が上空を飛び回り後着地(水)
◇タカブシギ/ 沼。Ⅰ羽、いつのまにか現れた。
◇キアシシギ/ 干潟、目の前にしばらくいた。仕方ないのでパチリ。
◇ソリハシシギ/ ソリハシはどこでも見かけるが、この写真は埋立地の池。
     

◇オバシギ/ 干潟に2羽、仲良く採食。写真は1羽だがもう1羽いた。
◇コオバシギ(3枚) / 2羽、潟湖で見かけた個体が埋立地にいた。さらに再び潟湖に戻った。シギチの行動範囲は広い。
     

◇ハマシギ/ 干潟。どこでもみかけるけど・・
◇アカエリヒレアシシギ/ 沼に出来た干潟に現れた。1羽
◇ハヤブサ/ 埋立地、池のまわりにいたシキチをおいはらってくれた
◇エゾビタキ/ 干潟の入口の林、サメビタキ・コサメビタキもいて出たり入ったり
       


Posted by OOAKAGERA at 20:03鳥見

2018年09月13日

9月13日(木)の日記  天下分け目の関ケ原 その②大谷吉継

長いです。生産的な話ではありません。歴史に興味があり時間のある方のみ、みて下さい。関ケ原合戦記念日を前に二部作(昨日と本日。
(オリジナリティに欠けるので数日で削除しました)
  


Posted by OOAKAGERA at 09:52ざれごと たわごと

2018年09月12日

9月12日(水)の日記 天下分け目の関ケ原その① 島左近 

長いです。生産的な話ではありません。歴史に興味があり時間のある方のみ、みて下さい。関ケ原合戦記念日を前に二部作(本日と明日)。
(オリジナリティに欠けるので数日で削除しました)。

  


Posted by OOAKAGERA at 11:23ざれごと たわごと

2018年09月07日

9月7日(金)の鳥見 今週の振り返り

【総括】
 ・今の時期、なかなか林には足が向かずついついシギチ追いかけ

【今週の「みーつけた」一覧】
  
      
【今週の鳥の記録写真】
◇ハジロカイツブリ/ ミミかどちらか識別の勉強に
◇メダイチドリ/ よくみかけます
◇ホウロクシギ(2枚)/ 潟湖に成若各1 石積み下部のはばたいている1羽はチュウシャクシギ傷病鳥

     

◇クサシギ/ 飛翔している姿を双眼鏡で確認。証拠写真はこの程度・・・
◇タカブシギ/ 休耕田に水が貼られている。くるぞくるぞとチェックしていたらまず来たのはタカブシギ
◇ソリハシシギ(2枚)/ 今シーズンあちこちでよく見かける。整列の中にアオアシ1羽
     
◇コオバシギ(2枚)/ 潟湖。フラッグを付けたコオバが2羽で休息中
◇ミユビシギ/潟湖のすぐ南の海岸。なぜか釣り人の近くに群れでいる。トウネンも混じって計約70
◇キリアイ/ 埋立地。台風で工事の仮設道路の様子が変わっていた。キリアイが1羽、工事用道路近くの水たまりに
     

◇エリマキシギ(2枚)/ 埋立地。なんと2羽
◇オオタカ/仙台南部の都市公園。オオタカがカラスと軽いバトル
◇エナカ/ ばっちり姿を見せたのでついパチリ
       


Posted by OOAKAGERA at 22:49鳥見

2018年09月06日

9月6日(木)の日記 北海道で大きな地震発生

◇今朝方早暁(午前3時8分頃)に北海道で震度6強を記録する大きな地震があった。場所は私が以前住んでいた道央の<胆振>管内。被害が特に大きいのは厚真町、安平町あたりとのこと。(追記:厚真町の震度が7と発表された)(M=6.7と推定された)
◇厚真町は、海沿いは厚真川河口・発電所まわりのシギチや冬のカモ、苫東の草原の猛禽や小鳥、冬場の田んぼでマガン探しなどなど鳥見でウロウロさせていただいたエリアで他人事とは思えない。地滑りが特に多発したエリアに近い厚真ダムにも行ったりしていた。
◇テレビの画像で見る限り、地震による山の斜面の地すべりの範囲はあまりに広く宮城県北部栗原市で起きた、岩手宮城内陸地震(2008年6月発生、M7.2)による地すべりよりエリアは広いように思えた。建物が少なく土砂災害が多い点は似ているが、人家の被害は今回の方が大きいかもしれない。
◇苫小牧市の北側、支笏湖の近くに活火山である樽前山があるが過去には大きな噴火を繰り返しており東側一帯は噴石物が堆積した地質のはず。このことが今回表層が地すべりした一つの要因になっていないか。
◇約300年前の樽前山の大噴火は地震の2日後から断続的に発生したとのこと。北半球の樹木年輪密度の変化が生じるほど噴火が気候変動に影響を及ぼしたとのこと、こんなことにならないことをただただ祈るばかり。
◇家の中で被害に遭って出られない人もいると思われる。一刻も早い救出を祈りたい。
◇今回の被害エリア、安平(あびら)町はあまり耳にしていないと感じたが、以前の早来町と追分町が合併してできた町とのこと、それならわかる。早来には優秀な競走馬を次々に輩出して有名な社台ファームやスケート連盟会長のご実家橋本牧場があったはずだ。
◇写真は厚真町の田んぼのマガン
  
  
◇その後(今朝6時過ぎ)しばらくぶりの緊急地震速報が出て緊張した。
  
  


Posted by OOAKAGERA at 13:46日常生活

2018年09月03日

9月3日(月)の日記 いいぞ日ハムこの調子!

日本ハムファンの方だけみて下さい。
◇球宴後やや調子を落として2位から3位に下がった日本ハム、ここへきて投打がかみあい上向きの調子で勝利を重ねている。
◇昨日はロッテとの3連戦の3試合目。2点先行されたが終盤7・8・9回に1点ずつ小刻みに加点し救援投手陣もがんばって見事に逆転勝利、おめでとう。これで首位西武とのゲーム差5.0、2位ソフトバンクとは1.0である。あと約1ケ月、正念場、おととしの大逆転を再現しよう!
◇この試合で7回にタッチアップで面白いシーンがあった。日ハムの攻撃、1死2・3塁で打者西川がレフトライン近くにフライをあげた。ロッテのレフトは一生懸命走ってに追いついたがすぐに補球できずお手玉してファールラインを越えてそれでも地面に落とさず捕球した。3塁ランナーの浅間は、きちんと捕球したのを確認後スタートしてホームインした。ところがレフトから捕球されたボールが3塁にまわされてベースタッチされて申告され、審判の右手が上がりサードランナーはアウトと宣告された。タッチアップのスタートが早かったという判断である。ビデオを見る限り浅間のスタートは早くなかった。きちんとお手玉後の捕球の後にスタートしているように見えた。すぐに日ハム栗山監督からビデオによる検証リクエストが申し入れられた。結果、タッチアップは早くなくホームインは有効で日ハムは貴重な1点を入れた。非常に大事なシーンであった。
◇ここで、3塁審判も、場内のほとんどの人も、テレビをみていた私も大きな勘違いをしていたことがわかった。プロ野球ニュースの時間でガンチャン(岩本勉さん)が身振り手振りで説明していたが、ルールブック上このような時はフライが野手に触れた瞬間にタッチアップしてよいことになっているそうな(浅間はもっと早くスタートしてよかったことになる)。そうしないと理屈として、お手玉の上手な野手がいてお手玉をしながらどんどんホームに近づいてランナーのタッチアップを遅らせて進塁させない行動に出られることになる・・・だそうです。なるほど、勉強になった。審判も勉強してね。
◇もうひとつ気になったこと。レアードがヒットで1塁に出ると、1塁コーチからガムのようなものを手渡しでもらって口にいれてモグモグしている。ナンダコレ。おそらくバッティング時にはポケットにガム(?)を入れておくと邪魔なので最初からガムをコーチに持っていてもらっていると思う。ここで疑問。少しぐらい我慢できないのか、ガムはよほどとんがった形でお尻に突き刺さるのか、・・・疑問は広がる。レアードがコーチからガムを貰うシーンを見てるとワンワンがしっぽを振ってご褒美をもらっているみたい・・・ゴメン。
  


Posted by OOAKAGERA at 16:33スポーツ観戦ざれごと たわごと

2018年08月31日

8月31日(金)の鳥見 今週の振り返り

【総括】
 ・今週は 、1.せっぱ詰まったデスクワーク、2.連続したとり込み事、3.雨天 、で稼働率低かった。
 ・田んぼの中の水たまり、干からびそうな頃雨が降って水位がほぼちょうどよく保たれた。

【今週の「みーつけた」一覧】
  
      
【今週の鳥の記録写真】
◇コウノトリ(3枚) / 千葉県で放鳥されたとのこと。サギの近くにいるとデカイ
◇カラシラサギ/ まだ滞在していた。潟湖にて。
     

◇ホウロクシギ(2枚)/ 成幼計3羽、羽は換羽中と思われる、ボロボロ。潟湖
◇キョウジョシギ/ 幼2羽、潟湖
◇エリマキシギとオバシギ/ エリマキはあまり会えていなかった。干潟にて
     


  


Posted by OOAKAGERA at 20:06鳥見

2018年08月24日

8月24日(金)の鳥見 今週の振り返り

【総括】
 ・秋のシギチの渡りもそろそろピークか

【今週の「みーつけた」一覧】
  
      
【今週の鳥の記録写真】
◇カンムリカイツブリ/ 3組のファミリーが1番子を育てていたが、2番子のヒナを背中にのせた親が出て来た。大きく育った1番子が育雛の手伝いみたいなことをしていた(ヘルパーか?)。
◇コチドリ/ 湿地の土の小山、コチドリが右に左に移動。
◇コアオアシシギ/ 雨がたまって湿地と化した田んぼ(今年は稲を育てていないところ)。コアオが2羽
◇ソリハシシギ/ 埋立地の池、ソリハシシギが元気よく動き回っていた
     

◇キョウジョシギ/ 干潟の端の池にて
◇オバシギ/ これ2羽ともオバシギです。埋立地にて
◇ミユビシギ(2枚)/ 干潟の海岸にて、100羽ほどのミユビが波打ち際で波に追われていったりきたりして採食
     

◇トウネン/ おなじみさん、ヨロネンとの比較のためにアップ
◇ヨーロッパトウネン(ヨロネン)(2枚) / 埋立地の池、単独で1羽、さかんに採食
    

◇ヒバリシギ(2枚) / 田んぼあとの湿地(水溜まりと土の小山)で、見つけた
◇ホシガラス/ お山にて。なぜかこの時はよい被写体になってじっとしていてくれた
      


Posted by OOAKAGERA at 20:32鳥見

2018年08月22日

8月22日(水)の日記 トマトのその後

◇別宅の小さな家庭菜園のトマトはその後も順調に収獲できている。すでに4~5段目に入っているが2日に1回10個前後といったペースでとれている。大きいものは400g近い(こんなに大きいのは1割くらい、小さいものの数個分といった大きさである)。完熟のトマトは甘くて味は濃厚大変美味である。
◇おかげで食事にはトマトがどんと出てくる。それでも食べきれず適当にご近所に配布、すこぶる好評。さらに残ったものはピューレーにして冷凍。あとでパスタのソースにして食べる。これもまた美味。
  

◇ところが先日失敗をしでかした。大きいトマトがまだ青いうちに思わず切り落としてしまった。うっすらピンクでまだまだ実りは不十分。廃棄しようとしたが思い直し室温に置いて赤くなるのを待った。すると5日で真っ赤になった。見た目は「完熟」、さてお味は・・・これが十分食べられた。ただ完熟の甘さおいしさではなかった。スーパーに出回っている市販のトマト(水耕栽培が多いのかもしれないが)はこんなタイミングで収獲し市場に流通中に赤くなっているのかもしれない。
  写真左は、青い状態で収獲したトマトの2日目の状態(少しピンク)
  

  これが5日過ぎた後の青いトマト。すっかり赤くなった
  

◇今年の夏は今のところ「完熟トマト」で乗り切っている。トマトの収獲はあと数日、猛暑もそろそろ終わりにして欲しいが。
  


Posted by OOAKAGERA at 19:18日常生活ざれごと たわごと

2018年08月17日

8月17日(金)の鳥見 今週の振り返り

【総括】
 ・オオジシギがきた

【今週の「みーつけた」一覧】
  
      
【今週の鳥の記録写真】
◇アマサギ / 20羽ほどが田んぼの上を移動、着地
◇ケリ(2枚) / 青田刈の田んぼに飛んできて着地
     

◇ムナグロ / 同じく青田刈の田んぼにて。
◇オオジシギ(2枚) / 田んぼのアゼや農道の草に隠れてじっとしていたり時々田んぼの上を飛んだり。写真は仙北の全国区沼周辺だが仙台市内の沼周辺にも複数いた
    

◇ホウロクシギ/ 潟湖に1羽。干潟から移動した個体のように見えた
◇コアオアシシギ/ まだいた
◇タカブシギ/ 草地の中。首を出すがなかなか全身を現さない
    

【今週の景観写真】
◇青田刈り/ 米/の作りすぎ対策として田んぼに植えつけるのは大豆や麦だけではうまくないらしく「主食として食べない分の米」についても作付を奨励しているらしい。今の時点でいきなり「青刈り」をするのもその一つらしい。刈り取り後の田んぼは鳥見に最適
   

◇オオジシギ探し/ 今の時期、稲穂が垂れた田んぼの、きれいに刈られたアゼ(畦畔)をひとつひとつ確認してゆく。草が繁っているアゼは飛ばす。オオジシギが半分草にかくれてじっとしていることがある。写真はきれいに草が刈られてオオジシギがいそうな環境の゜アゼ」の様子。
    


Posted by OOAKAGERA at 21:14鳥見

2018年08月17日

8月17日(金)の日記 通行止めウマ「単管バリケード」総まとめ

街の工事現場などで見かける立ち入り禁止(または通行止め)の単管バリケード(ようするに「ウマ」)のデザインが面白いので見かけたら撮っている。いままでに集めた分をあらためて掲示。北海道・沖縄からのものが含まれている。また、色違い・ちょっとした違いは原則として別ものとしてカウントした。

<本日の追加>
◇「キツネ」を送っていただいた。送ってくださった■■さんありがとうございます。
  

  
*************************************************************

今までのまとめ(2018年7月2日から移動分とその後の追加分)

◇動物
■象さん、パンダ、タヌキその①、その②
     

■カエル(ウインク)、カエル(両目パツチリ)、カエル、イルカ
     

■アヒル黄色、アヒル緑、ウサギピンク、ウサギ黄色
  
   

■くまさん、オサル、シカ、ペンギン
     

■ネコ、ライオン、トラ、親ガメ子ガメ
  

■恐竜、コウノトリ、キリン、黄色いパンダ
     
     
◇ひと
■お嬢さんピンク・緑・水色
    

◇ひと(着せ替え)
■男の子、女の子
   

◇キャラクター
■ガチャピン、むっく、沖縄シーサー、キティーちゃん
   

■むすび丸、ワンピース、イカズキン(八戸)、パタ崎さん(大崎市)
     
 
■わんこそば(岩手)、ワンピースその➁、カジ丸くん(鹿島道路)、カッパ
    

■「秋田県のPRキャラクター(んだッチ)」
  


◇地図
  

◇スローガン
    

◇飾りなし(シンプルな標準型)
   

 私のアドレスがわかる方へのお願い。街で変わったデザインの単管バリケードを見かけたらパチリと1枚撮影してぜひ当方へお送りください。アルバムを充実させたいので。
 送っていただいたらお礼の言葉を差し上げます。

 今まで以下の日付でアップしたものと最近の追加分をまとめました。
 2013.3.31 2013.5.21 2013.8.14 2014.8.16 2014.12.8  2015.07.21 2015.10.15 2015.10.31 2016.4.3 2016.6.8
2016.6.17 2016.7.11 2016.7.24 2016.9.6 2016.12.05   2017.2.22 2017.3.25 2017.4.1 2017.4.7 2017.5.1 2017.5.29
 2017.06.29

 当方は現場で使われている状態のものを集めている。ここに掲げたものはすべてを網羅しているとは言えないが結構集まっている。このうち多くが仙台の会社の制作によるものであるとわかってビツクリした。会社の名前は「仙台銘板」。もちろんこの会社以外のものもある。
 地元新聞の記者に、これは新聞記事にしたら面白いのではと話したら「すでに何回か取り上げている」とのこと。これは遅れをとった。最初の新聞記事は以下の通り。大分前の記事である。
    


Posted by OOAKAGERA at 18:04日常生活ざれごと たわごと

2018年08月13日

8月13日(月)の日記 高校野球の名勝負に遭遇

時間のある方のみみて下さい。

◇現在夏の高校野球(第100回全国高校野球選手権記念大会)が開催されている。昨日は出場校の最後になったが地元仙台の仙台育英高校が出場した。しかし残念、南埼玉の浦和学院に9対0の大差でスッキリ敗れた。鳥見に出かけた行き帰りにその次の試合、愛媛の済美と石川の星稜の試合をラジオで聞いた。
◇これが「球史に残る名勝負」(とスポーツニュースでは言っていた)、手に汗握る驚きの展開だった。
◇車で鳥見に出かける途中、いつになく渋滞気味の街道の様子に多少がっかりして気分転換にラジオのスイッチを入れた。高校野球の第3試合済美と星稜の試合で初盤であった。星稜が1回に5点を入れて圧倒的に有利となった。まずそこまでで目的地に到着し鳥見となった。
◇ひととおり鳥の観察をして、本日は暑いので早めに切り上げて帰路となった。さて高校野球はどうなったか。星稜はその後加点し7-1、ところが6点を追う済美は8回3点本塁打などで一挙8点を奪い9対7と逆転した。これで万事休すと思いきや、星稜も9回に同点に追いつき、延長戦となった。
◇10回、11回と四球などで満塁とピンチが続いた星稜だが最後はピッチャーが踏ん張ってしのいだ。このあたりになるとすっかり試合に引き込まれてどちらが勝つか興味津々だった。
◇延長12回を過ぎると、今大会からタイブレーク制がとられることになっている。無死ランナー一・ニ塁から攻撃が始められる。表攻めの星稜は順調に2点を入れた。正直これで終わりかと思ったが、その裏済美は無死満塁となった。これで同点にはなるなと思わせたがなんとここから史上初の逆転サヨナラ満塁本塁打が飛び出し13-11で済美の勝利、3回戦に進出となった。感動的な幕切れ、タイブレークを採用した人はほくそ笑んだことだろう。
◇これが「球史に残る名勝負」とのことだが、過去を思い返せば同様に感動的な試合はいくつかあった。
◇北海道にいた頃、駒大苫小牧高校があわや夏3連破ということがあったがその1回目の優勝の決勝戦の相手は済美高校で、試合内容は壮烈な打撃戦でボクシングでいえば殴り合い、結局13対10で駒大が勝ち優勝した。この試合は感動的だったが地元なのでひいき目の評価かもしれない
◇両チーム通じて23得点をあげる打撃戦は、決勝としては最多得点記録を樹立した試合。2回までに1-5と劣勢に立たされたが、6回には同点に追いつき、7回には逆転の勝ち越し得点。8回に1点ずつ取り合ってそのまま勝利、初優勝。この逆転による快進撃は後まで語り継がれるほどの名試合だった。北海道勢及び東北以北での優勝は史上初という快挙だった。それにしても済美は得点の多い、目立つ感動的な試合が繰り返されるのはそんなDNAがあるのかも。
◇今もしばしば話題になる「高校野球史上最高の試合」と言われるのは、1979年の簑島‐星稜の延長18回の死闘である。当時、夕方自宅に帰ってからテレビにかじりついてみた覚えがある。
◇和歌山の簑島はこの年史上3校目の春夏連続優勝がかかっていた。延長16回表星稜3-2簑島、その裏の攻撃も2死。次の打者の打球は一塁ファールフライ、これでゲームセットのはずが一塁手は人工芝の端にスパイクをひっかけて転倒しフライをとれず。次に打者が同点ホームラン。「奇跡」と言われた。その後延長18回に簑島がサヨナラ勝ちした。
◇1978年、「逆転のPL」の奇跡の試合もよく覚えている感動の試合であった。この大会PLは2試合続けての奇跡的な逆転勝利だった。準決勝では9回に4-0を追いつき延長で逆転勝ち、決勝では高知商業に9回まで2-0で負けていたが逆転し優勝。この時のテレビ視聴率は48%だったとのこと。
  


Posted by OOAKAGERA at 16:21日常生活スポーツ観戦ざれごと たわごと

2018年08月10日

8月10日(金)の鳥見 今週の振り返り

【総括】
 ・台風来襲するも「珍しいお客さん」は来なかった

【今週の「みーつけた」一覧】
  
      
【今週の鳥の記録写真】
◇キジ♀♂ / ♂が♀の後を追っていた
◇カイツブリ / 珍しくオカに集結
◇シロチドリ / 20羽ほどの群れが潟湖の砂浜に
     

◇カラシラサギ(2枚) / 潟湖、もう1月近くの滞在。ただし2羽→1羽になっている。
◇ホウロクシギ/ 潟湖にもいたがこれは干潟にいた個体。くちばしの長さから別の個体とみた。
◇コアオアシシギ / 淡水系のシギはいずこにと探すがなかなかいそうな場所がない。やっとコアオが水を張った休耕田にいた。
     

◇アオアシシギ / 得意の水面をなめるような動きでさかんに採食
◇キアシシギ / 嵐を逃れて避難か、干潟の奥の入江のようなところで群れでいた
◇イソシギ / 2羽が水面近くを横断後排水路縁のコンクリート面でかけっこ
◇キリアイ / 埋め立て地。見つけたキリアイ、視線を外すとすぐにどこにいるかわからなくなる。
     

◇チョウゲンボウ/ ずいぶんと美形の個体ナリ
◇ハシボソガラス / 大群が集結。スワッ、「出入り」か。
◇ツバメ / ヒナが並んでエサねだり
◇ニュウナイスズメ/ 県北、スキー場近くの樹木に数羽が飛んで来た
     
 
【今週の鳥の記録写真】
◇ホウロクシギと大波
 台風襲来日の干潟。海岸には大波が押し寄せていた。干潟にはホウロクシギがひっそりとおとなしく(写真の下の方にいます)。ゲージツ写真をねらったのですが・・・だめか、残念。
    


Posted by OOAKAGERA at 21:12鳥見

2018年08月05日

8月5日(日)の日記 ニツサンノートは素晴らしい

◇おべんちゃら雑文です。
◇車が車検の時期になりディーラーに2泊3日預けて車検を受けた。鳥見でアチコチ走破、相変わらず営業車並みの走行距離に我ながらあらためて納得
◇ディーラーのお兄さんは張り切って代車に新車を用意してくれた。しかも新型の電気自動車「ノートeパワー」。これがなかなかの性能だった。
◇代車を3日間で300kmも走って呆れられるところだが、乗り回したお陰で車の性能をよく確認できた。
◇代車はガソリン満タンで返却だからもろにリッター当たりの走行距離がわかる。給油したガソリンの量は15リットル、1リットル当たり実走行20kmであった。これはノルマルモードで走ったものだから経済モードならもっと走行距離は伸びたものと思う。よく走る。
◇日産のeパワーは、一応「電気自動車」とうたっている。しかし充電は車に搭載しているエンジンが必要時に動いて電気を補充する。「外部から充電する代わりに、エンジンで発電してモーターだけで走る。ガソリンエンジン車の感覚で、電気自動車を楽しめる」ということだそうである。
◇実際乗って運転してみての感覚では、とにかく出足・加速が良い。うたい込みにある「発進時から一気に最大トルクを発生するモーター特有の優れた瞬発力により、電気自動車と同様の加速を体感できます。さらに市街地や高速道路での走行中でも、アクセルの踏み増しにレスポンスよく反応。俊敏な走りを意のままに楽しめます」は事実と納得。交差点での発進や右折時の加速が実に早い。
◇ノルマルモードは運転感覚は普通のガソリン車の感じ。また、減速・降坂時に動力を回収する「経済モード」は、どうも遊園地のゴーカートのような、アクセルを離すとストンと減速しブレーキがかかる。なんとも慣れないと運転しにくいと判断し代車3日間はもっぱらノルマルモードで運転した。
◇ハイブリッド車や電気自動車は電池の寿命と大きさがポイントと理解していたが、この車はバッテリー(電池)が大きくない。運転席の下にコンパクトに収納されていてその分室内が広い。バッテリーに大容量の電力をためておく必要がないためとのこと。
◇この「ノートeパワー」は今最も売れている車とのこと。今のところノートとセレナのみに採用、これから他の車種に拡げていくとのこと。イニシャルコストは当然高い、これから10万キロ以上車を乗り回す見込みのある方は是非購入時検討されたし。
◇私は日産に借りがあるわけではりません。また、しばらくは車の買い替えの予定はありません
  


Posted by OOAKAGERA at 21:41日常生活ざれごと たわごと

2018年08月05日

8月5日(日)の日記 ラジオ体操をテレビでやるとズレル話

 得意の「復刻・アレンジ版」の再アップ。しかも今回のは4回目。適当に読み捨ててください。

◇体の筋肉や関節などの、普段使わないところも動かそうと考えて毎日ラジオ体操をしている。朝6時半の実況に合わせてラジオ体操第一を力を抜かずしっかりやっている・・つもりだ。
◇ラジオは専用の小型受信機の音量をあげて、テレビはその間だけ「消音」として画面を横目でみている状態で体操をしている(テレビは大ニュースと天気予報と時刻の確認のためにつけている)。
◇年に1ぺん、この体制で不思議な感覚に陥る日がある。そんな大げさな話でもないが、夏の巡回ラジオ体操をテレビとラジオ同時にやることがあるのである。気が付くまで約30秒間の「間」のあと、我ながら「間が悪い」というか「バツが悪い」と思う
◇今年は本日(8月5日)がその同時放送の日だった。「ラジオ体操90周年・第57回1000万人のラジオ体操・みんなの体操in倉敷」」と称してラジオとテレビの体操を一緒に現地でやろうということだった。場所は倉敷市の広い公園。声でしか聞かないラジオ体操講師先生の御尊顔を拝した。となりのNHK会長の顔が映り過ぎのようにも感じた。その逆となりで体操しているおばさん、2-3年前までは小野清子さんだったが、去年からは荒木田裕子さん。日立時代にはオリンピックの優勝メンバー、バレーボール協会の重鎮だが「NPO法人ラジオ体操協会の会長」さんだそうではつらつと体操をしてた。
◇テレビの画像がラジオと合わない、テレビの音を出してみたらラジオとずれている。この時間差を利用して映画「スティング」のように競馬のペテンは・・・できないな、ズレが少なすぎる。ズレはせいぜい2秒、テレビが遅れているといったところ。
◇さて、ラジオ体操をテレビで見るとそれなりの効果がある。ラジオ体操のやり方、細かいポイントはどうしてもラジオでは伝わりにくい。これが映像で見せつけられると一発で理解できる。特に細かい「手を抜いてはいけないところ」がよくわかる。たまにはこの方法もいいみたい。
◇テレビ体操は「みんなの体操」というらしい。いろいろ考え作ってあるようだ。しかし映像をみながらでないとうまくやれない。ドギマギしていると体操にならないのが私の状況でした。
◇明日からまた平穏な毎日のラジオ体操にも戻る見込み。
2016.8.1 2012.7.27 2011.7.31 に類似の雑文あり
  


Posted by OOAKAGERA at 17:16ざれごと たわごと

2018年08月04日

8月4日(土)の日記 単管バリケード図柄「ワニ」

◇工事現場での単管バリケート゛(通行止めのウマ)の図柄を集めている。本日見かけた新しい図柄「ワニ」
  

追記 ワニではなく「恐竜むでした。すでにカウント済でした。  


Posted by OOAKAGERA at 23:13日常生活ざれごと たわごと

2018年08月03日

8月3日(金)の鳥見 今週の振り返り

【総括】
 ・また猛暑、37℃超えも・・・。いっそクーラーのついた車で遠出・・・やはり暑い・熱い

【今週の「みーつけた」一覧】
  
      
【今週の鳥の記録写真】
◇アオサギとダイサギ / わりと仲良かったりして
◇ムナグロ/ 仙南排水路中洲。2羽
◇メダイチドリ/同上10+
◇ホウロクシギ/潟湖に1羽
     

◇キアシシギ/めずらしくもないですが潟湖にいました
◇イソシギ/ 同上
◇ミユビシギ/ 仙南排水路中洲、飛んで移動していた
◇ハチクマ/ 県北西部県境近くの空。こんな画像でスミマセン
     

【今週の景観写真】
◇県北の有名湿原(名前だけは世界的・・・)、第2湿原の木道がやっと出来て便利になった。しかし熊ちゃんは気に入らない様子で木道の破壊を試みたようだ。
  

◇湿原の花はやや「端境期」。ニッコウキスゲは終わっていた。見かけた花の写真を羅列します。
      


Posted by OOAKAGERA at 22:30鳥見