2013年10月30日

10月30日(水)の日記 ラジオの音楽番組にリクエスト

削除しました(期限を限ってアップしました)。
  


Posted by OOAKAGERA at 21:44

2013年10月29日

10月24日(木)の日記 広瀬川大橋~愛宕橋までを歩く

広瀬川を歩く

◇本日の街歩きは「広瀬川沿い」。川歩きである。
◇仙台駅の観光案内所で、仙台市河川課広瀬川創生室発行の「散策マップ」をもらっていざ出発(このマップは同室のHPからも入手できる)
◇マップののルートをマップとは逆に、マップにほぼ忠実に歩いた。曇り空のあまり天気のよくない日だった。写真は一部以前のものを使用した。
◇本日の実績コース図。手に入れた上記のマップをそのままコピーさせていただき、その上に追記した。
    

◇大橋/ 藩政時代お城に直結する最重要と位置付けられた橋。この橋の歴史は洪水による流出と修復の繰り返しであった。現在のコンクリートのアーチ橋は昭和13年完成。小さい頃なぞなぞで「広瀬川に橋はいくつかかっているか?」というのがあった。当時の答えは「1つ。おおはしだけ。他は<ばし>と濁る」だったがその後、愛宕おおはし、千代おおはし、広瀬おおはしが出来てこのなぞなぞは使えなくなった?。
◇キリシタン殉教碑/大橋のたもと西公園の角に「キリシタン殉教碑」がある。ポルトガル人宣教師ガルバリヨ神父と日本人信徒8名が寛永元年(1624)水責めの拷問により殉教した地に建てられたもの。像は神父と殉教した武士農民の3体。作者は教会の神父さんでもあるとのこと。
     

◇青葉山政宗像/大橋から左岸・川沿の道を下流に進むと仰ぎ見て、青葉山・天主台に立つ政宗騎馬像の全景が見える場所がある。この騎馬像は2代目である。戦前に柴田町出身の小室徹氏により造られたが戦時中の金属供出で撤去された。その後一時コンクリート製の政宗立像が設置されたが、戦前の像の型が残っていたおかげで2代目を設置することができた。麓の博物館の裏手「三の丸敷地」に上半身のみの上記政宗騎馬像があり間近に見ることができる。
    

◇銭形不動尊/藩祖政宗が藩で貨幣を鋳造する際のいわくある話あり。
◇今はなき「花壇橋」/政宗の晩年、若林城に移るまでは花壇にある私邸で過ごすことを好んだ。ここへゆくための屋根付き橋があった。今の川内追廻と花壇を結んでいた。洪水で流され再建されなかった(トーゼンながら写真なし)
◇早坂淵/広瀬川は市内に入りうねうねと曲りくねりあちこちに<淵>を形成している。ここ早坂淵は東日本大震災の地震で崖が崩れたが現在は修復された。
       

◇花壇自動車学校/戦前このあたりに動物園があったらしい。規模は現在の八木山動物園の数分の一とこじんまり。空襲で大半の施設を焼失、そのまま廃園になった。
◇評定河原大露頭/花壇自動車学校の対岸、広瀬川右岸の崖。3つに区分される地層を見ることが出来る。
    

◇早川牧場・農場/明治末期から大正にかけて、今の評定河原球場と隣接する東北大の運動場のところに大きな牧場があり「早川牛乳」が製造・販売されていた。
◇評定河原橋/広瀬川にかかる橋。評定河原と霊屋下(おたまやした)を結ぶ。藩政時代にこの近くに「評定所」があったところから評定河原と呼ばれるようになった。
◇マンション群/仙台にもいつのまにか大都会の景色が・・。
    

◇穴蔵神社/少し隠れたところに政宗ゆかりの神社が。
◇鹿児島県人七士の墓/瑞宝殿の駐車場から少し上ったところに入口。日本最後の内戦「西南の役」で捕虜となった薩摩軍兵士たちは全国各地の監獄に投獄された。宮城監獄に収監され病死したもののうち遺族の引き取り手のなかった7名の墓がここにある。
    

◇瑞宝寺/藩祖政宗の廟所「瑞宝殿」は著名であるがすぐ隣りにこんな寺があるのはあまり知られていない。瑞宝殿とともに二代藩主忠宗によって建立された。
◇霊屋橋・源兵衛淵/藩政時代後期に渡し船・大正5年に木造の吊り橋・そして昭和に鉄筋コンクリートの橋という橋の歴史あり。橋の東崖下が源兵衛淵。「寒い」民話が伝わる。

    

◇セコイヤ類化石林/300万年前の森林の立木が埋まりそのまま化石化した珍しいもの。
河原の浅い水の中にある。仙台市の指定天然記念物。
◇鹿落坂/霊屋橋から川の右岸沿いの道を向山に進むと急な上り坂になる。ここが鹿落(ししおち)坂。この上部には東洋館という料亭があり戦前、東北大の著名な先生たちのサロンとして知られていた。このたびの震災ですぐ下のこれも長い歴史のある鹿落旅館は落石等による大きな被害を受け解体された。
    

◇鹿落坂断層・唐戸淵/川の屈曲部右岸の淵と断崖。
◇県立宮城工業高校/その対岸(左岸)にある
◇阿部次郎記念館/大正末期から昭和初期にかけて東北大法文学部の教授として在籍、大正初期に著した「三太郎の日記」は当時の青春のバイブルとして有名。仙台市名誉市民。氏の記念館が米ケ袋の住宅街にある。「三太郎の日記」の本、中学時代にヨメバーといわれて教育実習のにいさんに貰った覚えがあるが中身はまったく覚えなし。
    

◇縛り地蔵/江戸時代の伊達騒動(寛文事件)がらみでこの地で斬首された藩士の鎮魂のためにつくられたお地蔵さんとのこと。縛り地蔵はあちこちにあるがお地蔵さんを縛って願をかけて願いがかなったら縄を解いて供養するという流れと思うがここはやたら縛ってあるように見えた。
◇東北学院大学/仙台の由緒あるミッションスクール。ルーツは明治19年開校の仙台神学校。設立時の場所はここ土樋ではなく南町通り。明治の一時期若き島崎藤村も教鞭をとっていた。
◇愛宕大橋/昭和50年開通のわりと新しい橋。青葉区土樋と太白区越路を結ぶ。
     

◇昭和市電通り/昭和51年に廃止された仙台市電の仙台駅方面から長町方面に向かうルートは愛宕橋を渡らず広瀬川の左岸沿い(旧国道4号)を南下し広瀬橋で川を渡った。この左岸の道は愛宕大橋ができてからすっかり通行量が減ったが、地元の要望もあって愛称が公募され「昭和市電通り」と名づけられた。今年8月の話。それにしては標識取り付けが早いこと。
◇仙台市地下鉄「愛宕橋」/旧市電の駅近くに地下鉄の駅ができている。
   
  


Posted by OOAKAGERA at 15:45

2013年10月27日

10月27日(日)の日記 全日本大学女子駅伝見学

◇第31回全日本大学女子駅伝が仙台市街で行われた
◇本日は午後から街中で所要があったので、車の渋滞を懸念して自転車で早めに家を出て街歩きがてら駅伝も見物した。
◇宮城野萩通り、銀杏町交差点の陸橋から見物。よく見えた。まだ2区で10km程度しか走っていないはずだがずいぶん差がついていた。
◇誰が走っているのかまったくわからず。シツレイ
      


Posted by OOAKAGERA at 22:35

2013年10月26日

10月26日(土)の日記 また夜中に地震

◇またまた夜中に大き目の地震。がくんという揺れで眼が覚めた。
◇テレビをつけたら、宮城野区は震度3、もっと大きく感じた。いつもは発表値のほうが高いが今回は逆。
◇津波注意報が出たので緊張したが大したことはなくてよかった。
◇NHKテレビの画面をパチリ。
      


Posted by OOAKAGERA at 18:08

2013年10月25日

10月25日(金)の鳥見 今週の振り返り

今週の鳥見メモ 2013. 10.19(土)~10.25(金)
・今週は見事に悪天候の日々。あまり出かけられず、写真も撮れず。

【今週の「みいーつけた」一覧】
  


【今週の景色】
・街路樹が色づいてきた
  
  


Posted by OOAKAGERA at 14:45

2013年10月24日

10月24日(木)の鳥見 ミヤコドリあれこれ

2019.07.07 に移動した  


Posted by OOAKAGERA at 18:45

2013年10月18日

10月18日(金)の鳥見 今週の振り返り

今週の鳥見メモ 2013. 10.12(土)~10.18(金)
・台風後の珍鳥訪問を期待したがハズレ
・あらし前のミヤコドリ・オジロトウネンがややめずらしいか・・

【今週の「みいーつけた」一覧】
  


【今週のコメントとキロク写真】
◇ミヤコドリ
 ・久しぶり、2羽きた。数日滞在
    

◇オジロトウネン
・あらしの前日、短い時間滞在。さかんに採餌。6羽はいた。これだけいるのは珍しい。
   


Posted by OOAKAGERA at 23:26

2013年10月16日

10月16日(水)の日記 赤沼大沼周辺の排水路を歩く

◇藩政時代の用水「高砂堀」のルートにそった風景紹介をすでにアップしているが、今回は高砂堀の末端近くから南に分岐して太平洋にそそぐルートを探索した。
◇ここは赤沼・大沼の周辺ということになるが、もうこのあたりになると灌漑用水というより田んぼの水管理の排水路といったおもむきである。
◇東日本大震災で排水路は大きな被害を受け、復旧工事が完了したところもあればまだ、あるいは工事中のところもある。
◇このあたり仙台平野の米とごろであるが田んぼは津波による被害も大きく、給水路・排水路の整備を行い、土地の塩害対策をしてやっと部分的に稲作が復活というところでる。
◇■■堀のルートを探るというより被害を受けた農業排水路の復旧状況確認といった方があたっている。。
◇1枚目と2枚目の地図に本日の対象エリアを図で示す。2枚目は東北農政局のHPから流用させていただいた。
◇それでは上流側からただただ写真をパチリと撮影した結果を羅列。丸数字で地図上に位置を示している。
     

①②③
高砂堀は宮城野区(扇町)と若林区(卸町)の境界を東に進み扇町7丁目(佐川急便の前)で左右に分かれる。左折は梅田川に向かう。右折は赤沼・大沼に向かう。本日は右折コースをたどる。
鶴代町を南に進む。<堀>は、道路の中央・またはわきに設置されたコンクリートの開渠である。
    

④⑤⑥
仙台東部道路の下を突っ切り、南側のホテル脇に出てあとは細い道に沿って進む。
     

⑦⑧⑨
仙台バイパス六丁目から南蒲生の下水処理場に向かう直線道路を横断し赤沼に向かって田んぼの中を南に進む
    

⑩赤沼入口
写真右隅の小さい方のゲート
⑪赤沼
一応仮復旧はしてある。近いうち本復旧工事が開始されるようで周辺
は立ち入り禁止となる。
⑫赤沼出口ゲート
      

⑬赤沼と大沼を結ぶ「八丁堀」
⑭大沼入口
⑮大沼全景。津波で大きく太い海岸林が大量に流れ込んだ。護岸の復旧工事がやつと完了し水鳥も戻りつつある。
   

⑯大沼出口。大堀の始まり。
⑰大堀、ここは復旧工事中
⑱大堀。奥が大沼
    

⑲大堀、下流方面
⑳大堀
㉑大堀のゲート
    

㉒大堀、県道10号(塩釜・亘理線)との交差部
  

㉓㉔北長沼堀。
   

㉕北長沼堀。県道10号沿い。
㉖㉗北沼長堀
      


Posted by OOAKAGERA at 18:04

2013年10月11日

10月11日(金)の鳥見 今週の振り返り

今週の鳥見メモ 2013. 10.05(土)~10.11(金)
・シギチはまだ入っている

【今週の「みいーつけた」一覧】
  

  

【今週の景色から】
◇稲のはせがけ(棒がけ?)
 ・最近の田んぼは耕地整理され田んぼ一枚ごとが大区画となり、田植えも稲刈りもすっかり機械化されている。仙台近郊では稲刈りがほぼ終了している。
 ・普通見かける稲刈りの風景は、コンバインで稲を刈り取りモミをトラック上のコンテナーに移し替え、近くのライスセンターとかカントリーエレベーターに持ち込むあるいは自家で乾燥機で乾燥させる方法が一般的てである。
 ・しかし今でもはせがけ(というより「棒がけ」が適切)をしているところもまれにある。写真参照
  

 ・コンバイン方式とは違ってよりきちんとおてんとうさまの陽で乾燥させて自家用のおいしい米を作るため(あるいは稲ワラが欲しい?)らしい。仙台近郊では昔は刈り取った稲の束を地面に直接組み合わせて、1次乾燥後さらに棒にかけなおして乾燥していたように記憶する。もっともはせがけのやり方は土地によって実にさまざまであるから私の記憶はごく一部のみで行われていた方法かもしれないが。
 ・コンバインを使うようになって、落穂が多くなりマガンが増えたという話を聞いたことがある。
◇能率がよいのは結構だが副作用もあるということか(味がや落ちてる? マガンが増えすぎる?)  


Posted by OOAKAGERA at 18:09

2013年10月08日

10月8日(火)の日記 仙台は本日夏日。ユウガオの花

◇朝5時台のジョギングを続けている(毎日ではない)。つい数日前は外に出たとたん涼しいというより寒い、以来長袖・長ズボンに衣替えした。
◇したら、今朝は暑い。ひとっ走りしてきたら汗びっしょり。ちなみに仙台は本日日中最高27℃、10月なのに「夏日」である。
◇北海道時代は天気予報をピリピリしながら欠かさずみていたが、仙台に来たら日々の生活に特に気象の変化を気にすることもなさそうで、すっかりだらけて天気予報は横眼でみればいい方。最近の寒い・暑いの予報は把握していなかった。
◇庭で育てている「ユウガオ」の花がまだ咲いている。毎日16時頃から夜中に咲く(よって見てる人間は少ない)。
◇初夏のころ、プロの農家に立派な苗をいただいた。かんぴょうの「ユウガオ」ではなく園芸種だとは聞いていたが毎日夕方に大きな真っ白い花が咲き続けている。園芸種の方は「ヨルガオ」とも呼ばれるようだが、よい連想をされるので「ユウガオ」として売っていることが多いようでややこしい。混乱を期待して(?)、わざと「ヨルガオ」ではなく2種とも「ユウガオ」として説明する。
◇10株ほど植えたアサガオの隣に、地面に植えつけではなく大き目の鉢に植えてガイドの棒、さらに紐を2階まで引っ張った。これに抱きついて「ユウガオ」はスクスク育った。花が咲きだしてからは適宜水やりと液肥をやった。まだ咲いている「ユウガオ」の写真を添付する。
   


◇さて「ユウガオ」と聞くとやはりかんぴょうの方を思い浮かべる。
◇私の故郷栃木県はかんぴょうの一大産地で、かんぴょうの原料「ユウガオ」の実は「フクベ」と呼ばれる。フクベの一部はかんぴょうにはされず大きく育てられ中をくりぬいて乾燥し昔は「炭入れ」などに使われていた。
◇かんぴょうは「フクベ」の表面の皮をむいて回転式「むき器」に串刺しにしてピーラーでひも状にシューッと連続して剥いてゆく。これをソーメン干しのようにつるして干してかんぴょうにする。かんぴょうにしないでとうがんのように料理されることもある。
◇むかし、夏場宇都宮郊外の農家を訪ねると庭でかんぴょう剥き・干しをしていてよい香りが漂っていた(今はそんな情景はないようだが)。
◇源氏物語に出てくる「夕顔」は悲しい話である。この花はかんぴょうのユウガオであろう。
ユウガオの花が咲いている粗末な家に住む正体のわからない女性が「夕顔」。高貴な生まれであった夕顔は幸せになれないまま死ぬ。なんと、光源氏は逃げた!(記憶によればタシカ・・・そのはず)。
◇2鉢のユウガオの花の家に住むのは高貴な女性とは程遠いが花は元気に咲き続ける。・・・・おっとかんぴょうと園芸種と混乱した。

◇仙台の高温はまだ数日続くようだ。ユウガオはまだ咲き続けそう。よしよし。


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Posted by OOAKAGERA at 18:46

2013年10月04日

10月4日(金)の鳥見 今週の振り返り

今週の鳥見メモ 2013. 9.28(土)~10.4(金)
・干潟の環境が改善されたのかシギチはまだ入っている


【今週の「みいーつけた」一覧】
    


【今週のコメントとキロク写真】
 ◇今週見かけた鳥をめちゃ撮り、説明省略(テヌキで・・ )
    

    

    

    

      


Posted by OOAKAGERA at 20:59

2013年10月02日

10月2日(水)の日記 新車の話あれこれ

◇今日は雨降りで鳥見がままならないので室内にこもりたまっているテレビの録画を消化、まだ時間があるのでどうでもイイ話を・・。

◇車を買い替えた。鳥見で営業車並みのキロ数を走っているせいでここ1年あまり「寿命」的な故障が多くなり「次の故障で買い替え」と身構えていたらなかなか故障しなくなった。しかし、ついに買い替えを判断する時期となった。
◇蔵王エコーラインの登りで力不足を感じていたのですこし排気量を高いものにした。
◇最近の車のエンジンはどんどん進化している。燃費(もちろんカタログ値)は高いものになっている。
◇はやりのハイブリッド車は、初期投資額と節約出来る燃料費をはじくとどうしてもペイしないのでやめた。
◇改良型エンジン搭載車とした。これで税金は安くなった。<平成27年度燃費基準+10%達成車>であるので、①取得税75%減税、②重量税75%減税、③自動車税50%軽減となる。ちなみにエコカー補助金は昨年9月、予算終了にともない終了している。
◇さて実際に乗ってみると燃費は思った以上によくない。と思っていたら新車はオイルの関係で燃費は特によくないとか。その通りじわじわと燃費は上がってきている。どこまでゆくか・・。
◇最近の車には常識的なことと思うが、エコカーにふさわしい表示が出る。すなわち「平均燃費」、「瞬間燃費」、「平均車速」、おまけに「残りの燃料で走行可能距離」である。
◇「瞬間燃費」の表示をみているとこの値を上げるには、アクセルを踏み込まないことに尽きるようだ。たしかに節約運転をしようという気にはなる。ただし、アクセルペダルを離して「惰性」で走っても値は上がる。この運転方法はよくないはずだ。昔燃費競争でよく用いられた方法である、下り坂をエンジンを止めて惰性で走るに近い。
◇信号待ちや右折時など車が停止した時にはエンジンが自動で停止する。「アイドリングストップ」である。エンジン再スタート時にほんのわずか時間を要するが気にならない程度である。
◇年寄りを乗せることを考慮して後ろドアはスライド式とした。これがなかなか便利。鳥見の際も買い物の際も荷物の出し入れのためにドアを開けてもスペースをとらず助かる、そして片手で軽く操作できる。これはよかった。オートスライドは作動が遅く、ややまどろっこしいが。
◇最近車のバックが苦手になった。なかなかうまくまっすぐに駐車が出来ない。補助的につけたバックカメラ、これはあまりあてにしてはいけない。試行錯誤で効果を確認してみたが、まっすぐバック駐車には効果小、うしろの障害物がないことを確認するには有効。
◇鳥見の際は、乗用車には過酷な<泥道・でこぼこ道>を走りまわるが、新車といって甘やかさず走る。

◇閑話休題。     外はまだ雨が降っている。
  


Posted by OOAKAGERA at 17:05